Poetry&Philosophy

星と私のフォークロア/星の講座 入門編 12室(魂の帰還/救済のプロセス)

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6月3日20時より1枠 100分 1500円

最も難解にして深き恩寵の場である
夜明けにしてアセン〜ノンアス領域。
占星象徴学と伝承叡智の束を参考に
12室への秘儀参入を紐解きます。
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毎回基礎に立ち帰りつつ、実践的エピソードも交えながら
“星々との豊かな共振”を感受していくひとときです。
星の世界は入門したときから生涯学習という感覚。
その分、休みたい時は休んで、参加したいときは
いつでも参加出来るような自由度で。暦に親しむ人が
一生を通じて二十四節気を感得していくように、
その人のペースでいつ参加しても気付きの共感で
交流できる、そんな時間を目指しています。

お申し込みは私有田まで!よろしくお願い申し上げます。

*お支払いは一回分でも何回分かまとめてでもOKです。
*お休みされた場合は次回以降への持ち越しとなります。
*事前のキャンセルであればご返金いたします。
1枠 100分 1500円( 2回3000円、4回 6000円)
ゆうちょ銀行 記号番号 10050 店番008
普通 7104961 (71049611) アリタマサフミ

Posted by admin on 31 5月 2021 | Tagged as: information, Poetry&Philosophy

星と私のフォークロア/星の講座 入門編 10室(資質観察と社会治癒)

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個々の経験から得られた深い気付きを、
“まだ活かしきれていない資質” と共に
社会貢献と経済循環に繋げていく講座。

占星技術の奥にある東西の伝承哲学や
近現代の象徴心理学による応用も含め、
創造的な視点で自己編集していきます。

 


Posted by admin on 05 5月 2021 | Tagged as: IID Lecture & Workshop, information, Poetry&Philosophy

最近はこちらに投稿しています。

note
https://note.com/izumonesia

ameba
https://profile.ameba.jp/ameba/kuragenosora/

youtube
https://www.youtube.com/user/NELclassics


Posted by admin on 10 5月 2020 | Tagged as: information, Poetry&Philosophy

この春、神保町・東方學會3F『温室』にて私塾を開きます。
星々を巡る講座(自己創造性のための占星フィールドワーク)
第一回:太陽系フォークロアと自己確認の多元宇宙 占星学
「私」という意識の根元と創造的日常性の本質にせまります。
3月21日(水)春分の日・お彼岸中日 19:00〜21:00
*料金/3000円・学割2000円(当日精算)お菓子つき
*お問い合わせ hikarionsitu@yahoo.co.jp
東京都千代田区西神田2-4-1東方学会本館三階33-2号室 温室
http://onshitsu.com/2018/03/11-233351.php

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Posted by admin on 16 3月 2018 | Tagged as: Academy / College & University, IID Lecture & Workshop, Poetry&Philosophy

TERRAIN VAGUE vol.99【星のみる夢・番外編~海王星的なるものと土星的なるもの~ 】SUGARさん×アリタマサフミさん

11月1日『温室』にて、シュガーさんと星について語ります。新プラトン主義勃興から古事記編成に通底する智の生成、はたまたjkの靴下を8〜16年周期で上げ下げしてはばからない(?)海王星の魔力まで、もぎたて精神世界の奥の細道をお楽しみください

http://onshitsu.com/2017/10/20-214917.php


Posted by admin on 24 10月 2017 | Tagged as: Poetry&Philosophy

スモールヴィレッジのためのエスキース

「闇の実感をシェアしつつ それ以前にあった光を思い起こさせる」
星を解読していく背後には、そんな宇宙意志が働いています。そこでは闇の本質も共に考え、多角多層的な視点を開いて光を浸透させていきます。
虐待される子供たち、マイノリティーな立場であったり、グレーゾーンの障害に悩んでいたり、ジェンダーの問題に苦しむ若者たち、孤独と失望と焦燥のなかで自己肯定感が持てないミドルクライシスな世代の人たち。
シュタイナーへのオマージュから生まれた表現衝動も「闇夜に輝く星々を探す」ように描いています。
実は「宇宙とは眩い光の粒子振動そのものであって閉じた目を開くだけで天の岩戸がひらくように、自我の投影による闇は消え失せてしまうのではないか」という確たる予感のなかで。
画:童心の解放を描いたスモールヴィレッジのためのエスキース

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Posted by admin on 05 9月 2017 | Tagged as: Poetry&Philosophy

黒板ドローイング

クレーの天使の線、望月通陽の挿絵の線、様々な線がある。今回の表現は、ボイスやシュタイナーに影響を受けすぎているが、僕の内的衝動は「この入り口からで良いから その先に自らの線を見出せ」と囁いている。それは単なる自動書記のようなものではなく、未来の人々が感覚的にシェアするであろう根源的なアーキタイプを、共通無意識の入り口から新たに掘り起こしていく作業に他ならない。(なんてね!こうゆう大言壮語っぽいのって死んだ後で語った方がいいのかな)

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Posted by admin on 05 9月 2017 | Tagged as: Poetry&Philosophy

大学よりも大学的な初期の大学のようなもの

僕はいつも時代と逆行したものに興味をもってしまう。普及しつくして競争原理がはたらくモノゴトに関しては徹底して競わず争わず席を譲りたくなる。種を蒔き、最初の芽が出るまで水は注ぐが収穫期を待てず、また異国に赴きたくなってしまうわけだ。
アテネのアカデメイア発〜新プラトニズム〜メディチ家経由のアカデミー創設期では「人が写し出す世界の探究」と「神が生み出したもうた宇宙の観察」が不可分なシンフォニーを奏でていた。
当時のサロンでは自由七科の外周にアーユルベーダ、カバラ、スーフィズムなど、東方の異国の叡智も意識されていたはずだ。
沢山の大学が少子化の危惧のなかで専門学校化し、藝術の分野も食いぶちのための修辞要素に傾斜しつつある昨今、外的な権威や階層価値が付着する以前の、もっと純粋な、すぐには食えないが自分への絶望や世界への疎外は回避できるような「智」の探究にワクワクしている自分がいる。
50歳超えて初期衝動の熱を帯びた「大学よりも大学的な初期の大学のようなもの」を一から準備したくなってしまい、未学な15歳の青年のような青くさい野心に困っている。
そういえば15歳の頃「格物致知」から命名された格致高校に通ってたなぁ。いま思い出すとクラシカルなヤンキーと高学歴な輩が混在する新しきを生み出すカオスに満ちていて、その頃からビザンツな学術体系に憧れて、ベッドの下のエロ本ならぬ「気難しい本の隠れ読み」をしまくっていた気がする。
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Posted by admin on 16 8月 2017 | Tagged as: Poetry&Philosophy

「デミウルゴスちゃんの星界旅行マップ」始まります!

今回はアストラル次元のテキスタイル図案&黒板表現。
一週間後の22日(新月)に搬入して23日(太陽・乙女座入り)よりスタート!25日には『星』『私』『宇宙』『自由表現』に関するトークイベントを開催します。期間中、ご来場者のホロスコープを深イイ自由意志の角度から読み解いて、展示作品に添えていきます。皆様のお越しを心より楽しみにしております。
http://www.quietnoise.jp/event/x-the-wall.html

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Posted by admin on 16 8月 2017 | Tagged as: Poetry&Philosophy

イズモネシアのテキスタイル(出雲のdnaが描く心象風景)

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WebマガジンKAMAKULANI
http://www.kamakulani.com/art/textile-from-izumonesia/izumonesia

 

Hiikawa(出雲水脈図)
美術写真 Mio Funayama
技術協力 富宏染工× ground works
箔 図案 イズモネシアグラフィック



Posted by admin on 20 3月 2016 | Tagged as: information, Poetry&Philosophy, World wide Izumonesia & OEM

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